innocenceTV
取材班がお伺いします!

練馬区江古田を本拠地とし、「何かを発信する」ことで価値を見いだそうと立ち上がった“キャップ” と“三本松” が中心に展開する「脱力系PR 特化型アニメーション」。あたかも、日常の1ページの中での発見のような、ゆるく、さりげないカタチで何かをPRします。

キャップ

innocenceTV 代表。
自称…遅咲きのクリエイター。ヤル気もサービス精神も一応あるぞ!

三本松たくみ""

アシスタント。
真面目、常識人。キャップをソコソコ信頼している。

五本松ひろし

バイト(?)
ある日突然innocenceTVの門をたたいた若者。若干世間をナメたフシがあるので出番は稀。

実例紹介

■レギュラーコンテンツ

[埼玉西武ライオンズ編]

地元を盛り上げるプロジェクトとして「埼玉西武ライオンズ」の応援コンテンツを制作しています。
地域振興の一環としてエンタテイメント系の盛り上がりはとても重要と考えます。

#01埼玉西武ライオンズを応援しようと思いますが何か?

#02ガチ!マジ!で応援しようじゃないの!!

#03やっぱ球場楽しいなこりゃ!

※制作は埼玉西武ライオンズ様の公認をいただいております。

CMコンテスト

■ 第4回あだワンCMグランプリにて「審査員特別賞」受賞!

テーマ自由。足立区に対する「愛」または、区の魅力が内外に伝わる内容を1 分キッカリで表現する。
足立区の現状のイメージをやや自虐的な目線がら見つつもしっかりと区民に対しては愛情を持った施策を行っているところに
スポットを当て、足立区の区民に対する「愛」をさりげなくアピールした作品。

キミの街に愛はあるかい?

「あだワン」公式サイト http://www.adawan.jp

ローカルコンテンツ

■ 練馬区[第1回練馬こぶしハーフマラソン]

「地域密着コンテンツ」という側面も持っておきたい[innocenceTV]。
練馬区広聴広報課の公認(最初のコンテンツ公開後)のもと、地元開催のハーフマラソンの紹介およびレビュー動画を公開しました。
練馬区公式Facebook でも取り上げていただきました。

勝手にPR !
練馬こぶしハーフマラソン開催されるぞ!

【プチレビュー】
練馬こぶしハーフマラソン!

■ 山形県[日本一おいしい米コンテスト in 庄内町]

[そうだ山形へ行こう!予備知識編]
庄内平野は米どころっ!

[来たぜ山形!米コンテスト編]
日本一おいしい米食べてきたぞっ!!

[山形編…というか新潟編?]
いいな!きらきらうえつ

[山形編最終章]
とれいゆ乗って、人気No.1 駅弁で締める!

[荘内日報]で取り上げていただきました。

弊社の活動を[荘内日報]から取材いただきました。
このような娯楽的PR 媒体という目新しいジャンルにご興味をお持ちいただけたようです!
荘内日報(2014.12.6 付)

リクルート向けコンテンツ

■ 新宿区[広告代理店]

企業のリクルート活動に関しては、かつての紙媒体からネットにシフトして久しい現在。
各企業の求職者向けランディングページにも様々な趣向が凝らされ、かなりユニークなアプローチをする企業も数多く見受けられます。
会社紹介コンテンツとして[innocenceTV]はいかがでしょうか?

憧れの広告代理店を会社見学!
仕事体験で…どうなる五本松?

例えばこんなのいかがでしょう?

[動画POP・デジタルサイネージ・トレインチャンネル等]

[パラパラマンガ取材班 innocenceTV]の強みはそのアテンション効果にあると考えます。
シンプルで他とは一線を画するパラパラ漫画風のモーションは、一見チープですが視聴者に「何だコレ?」という良い意味での違和感を与えてくれると考えます!文字の演出を多用すれば、電車のムービー広告のようなサイレント系にも対応可能です。
量販店の店頭で見られる「動画POP」もいいかもしれませんね。
ゆるいテイストだから“ゆるせる”「パロディ性」、取材班という設定から生まれる「客観性」もこのプログラムの強みではないでしょうか?
「何となく」見てしまう…、今までとは少し違うテイストのCMを作ってみませんか?